【運動時でのスマホ落下事故を防げるカメラガジェットといえば「PolarPro」】

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運動時でのスマホ落下事故を防げるカメラガジェットといえば「PolarPro」

日頃の運動する時に、Apple Watchやスマートフォンなどを肌身離さず持って走ったりウォーキングしたりする事はないでしょうか。

ウォーキングアプリとかフィットネスアプリなどを連動させたりする目的で持ち歩く人も増えていると思います。

著者も40超えてからですが、日常的に朝晩ウォーキングを始めています。

スマホを見ながらのランニングやウォーキングは前方不注意で危なかったり、スマホを落として壊したりするリスクが伴います。

手で十分に持てるサイズのスマートフォンではありますが、手の全面で握りっぱなしというのは案外疲れるものです。

今回は、本来の使い方とは異なりますが、スマートフォンを落としにくく、且つ、ランニングやウォーキングの妨げにならない、ツールを1つ上げていきます。

■運動時のスマホを落とさない為に

PolarPro

運動時にもスマホはそばに置いておきたいですよね。

結論
PolarProのレンズキットを使うと、手からスマートフォンを落とさない

PolarProはカメラのレンズやフィルターなどを中心に出しているアメリカのメーカーですが、スマホカバーとセットになるグリップを使うことで、下記の写真のように手の中でグリップがフィットして力を入れずに持ち運びができます。

本来はカメラの手振れしにくいようにグリップを掴んで、実際のカメラのように扱える為の物です。

スマホグリップ

著者の場合は、日常生活ではケースのみ装着をしており、ウォーキングする時にグリップを装着して運動をしています。

指がグリップに引っかかるので、ランニング時でも手にスマホを持って運動しても、そんなに邪魔にならないというのは助かるのではないでしょうか。

単にスマホを手で掴んで歩いていると、何気に握力を使い続けるので手に疲労感が出てくるのを防いてくれるのは嬉しいところです。

スマホ置き場

そして運動が終われば、グリップを外して、普段使いに戻したり、机にスマホを置く際に、上記写真のようにグリップを台にしてスマホの画面が見えやすいように角度を付けるためだったりと、運動時以外でも個人的には好んで使っています。

バンカーリングは一度装着してしまえば、外すことができないのですが、このグリップであれば、装着が自由にできるというのはいいのではないでしょうか。

ただ、スマホケースとグリップとのセットでの装着に限りますが。

スマホグリップ

グリップはスマホケースのサイドの溝にはめるだけなので、真ん中の溝にはめるとスマホが自立も可能に。

グリップ自体も重い物ではないので、いつも持ち歩くのに支障もありませんが、グリップ単体を外で無くさないようにしたいところです。

フィルターレンズの購入は不要なので、スマホケースとグリップの2点あれば大丈夫です。

■PolarProのレンズキット

スマホグリップ

入手するには代理店のサイトやアマゾンとか楽天とかになりますが、アマゾンとかの方が楽に手に入れることが出来るのではないでしょうか。


一部のPolarProの代理店サイトはAmazonペイメントが使えるサイトもありますが、割と会員登録から始めないといけないサイトとかあったりして手間になることも多々あるので注意は必要ですね。

レンズキットは運動時だけでなく、写真や動画などでも活躍してくれるので、一つ持っておくと、スマホの操作性は上がるのかもしれません。

著者はiphone11なので11用のケースとグリップになるので、多少形状が異なります。

PolarPro

特に手に力を入れずに引っ掛けているだけですが、ウォーキングぐらいは落とす感じはないですね。
なお、グリップの側面についている穴の部分ですが、三脚を装着する時などで使えます。

以上となります。

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